カテゴリ:感想雑記( 72 )
思いがけない贈り物
先週木曜日
雲が切れて、久しぶりに強い日差しに恵まれました。
「おっ、これはチャンス!」
ということでカセ糸の糊付けをすることに。

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藍でグラデーションに染めた
経糸用の糸を干したのですが
湿度が高くて、気温が高いわりに
なかなか乾きません。
夕方には室内に取り込んで
扇風機の風を当てて ようやくからっと乾きました。
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外で干し作業中、
ポストに荷物が届きました。
送り主は布屋ビルさん。

中にはなんと素敵な本
「中世の街と小さな村めぐり・ポーランドへ」(藤田泉著・イカロス出版)
が入っているではありませんか!
「ヤノフ村の織物展のお礼に」という
お手紙も同封されていてとても嬉しかったです!
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ポーランドの陶芸、刺繍など
その他の手工芸も沢山紹介されていて
眺めていると、ポーランドに行きたくなってきますね。
教室の皆さんとシェアしたいと思います。

「生きているうちに行きたい、いや行かねばならぬ。」と思っていた
アウシュビッツ・ビルケナウ博物館が
クラクフから、それほど離れていないことも
本で知ることができました。

思いがけない嬉しい贈り物でした。
ありがとうございます。
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by teorimonogatari | 2017-07-16 23:29 | 感想雑記 | Comments(0)
ヤノフ村の織物展、最終日
9日、日曜日は
大分市、布屋ビルさんの
「ヤノフ村の織物展」最終日でした。
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以前からヤノフのフィン織に関心を寄せていた
[アトリエひなぎく]ひなぎこさんが
福岡から来ることになり
私も2日に続いて、
ひなぎこさんと一緒に再び布屋ビルへ。
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「最終日だから、どの位織物が残っているかなあ・・・?」
と二人で心配していたのですが

良かった!タペストリー、クッション、マットなど
それぞれ、良い物もまだ残っていました。
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どれにするか選んでいるひなぎこさん。
超真剣に悩んでいます。
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好きなモチーフの物が買えたみたい。良かったです。

大分市をブラッとした後
別府の私の教室にも寄って貰いました。
織のお話 いろいろ出来て楽しい一時。

ひなぎこさんの手織教室がスタートしたら
遊びにいきたいなあと思っています。

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by teorimonogatari | 2017-07-10 08:38 | 感想雑記 | Comments(2)
豪雨被害
少しずつ地域を変えながら
九州は雨が降り続いています。
大分県は日田市に大きな被害が出てしまいました。

別府は
台風の通過もあって電車、バスなどダイヤが乱れ
火、水、金の教室にも来られない方が多数でした。

今は、別府は落ち着いています。
週末もまだ雨が続くようです。
九州各地、被害が拡大しないように祈るばかりです。

みなさんも気を付けてお過ごしください。
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by teorimonogatari | 2017-07-08 08:47 | 感想雑記 | Comments(0)
第52回 西部伝統工芸展
今日6日(火)から
西部伝統工芸展 福岡展が始ります。

6月6日(火)~11日(日)【入場無料・展示販売】
福岡三越9階=三越ギャラリー/岩田屋三越美術画廊

期間中毎日正午から作品解説があります。
染織関連では以下のとおりです。
 6/8(木)松田えり子氏
 6/10(土)松枝哲哉氏
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大分市の竹工芸家 河野祥篁氏が
最高賞にあたる朝日新聞社大賞を受賞されました。
大分で制作している私にとっては
とても誇らしい嬉しいニュースです!
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今回、私は出品していませんが
精緻な工芸品に触れられる貴重な機会。
多くの方に観に行っていただきたいと思います。
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また明日7日(水)~12日(月)まで
岩田屋本店で【日本伝統工芸染織展】が開催されます。
最高賞の文部科学大臣賞を
風通絣織木綿着物「北の国では」を制作された 小林佐智子氏が受賞されました。
私も同じ風通織技法を手掛けていますので とても嬉しいニュースです。

染織展は全国公募のため
普段、九州で見ることが少ない染織技法の作品も多数展示されます。
合わせてご高覧ください。

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by teorimonogatari | 2017-06-06 07:18 | 感想雑記 | Comments(0)
宝石のような裂たち
更新、少し時間が空いてしまいました。
新年度、家族にも変化があり
私も、母、嫁、娘などいろいろな立場で
ちょとバタバタしておりました・・・

さて、先日久しぶりにOPAM(大分県立美術館)へ足を運びました。
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現在、北大路魯山人の企画展と
コレクション展「響きあう色彩」を開催中。

まず魯山人展。
それはそれは風流なしつらえで
陶芸、書、を中心にその世界観を堪能できます。
本や映像などで触れて
既視感がある物も多かったのですが
やはり間近で見ると違います。
「うーん」と唸りながら見入ってしまいました。
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大分手織り物語的には(笑)
小さな酒杯20個ほどが
一つ一つ美しい小袋に入れられている展示に
目が奪われました。

もしかして?と思いキャプションを見ると
やはり 志村ふくみさんの裂で作られた袋でした。
この魯山人展を監修している京都何必館の依頼で
志村さんが制作されたものだと思います。

裂の袋は
杯を入れることで立体になり
可愛らしいオブジェのようでした。


続いてコレクション展「響きあう色彩」へ
OPAMの収蔵品を 色彩を切り口に展示しています。
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こちらはチラシなどで紹介されていたので
最初から目的は 志村ふくみ《裂の筥(裂50趣)》。
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ひときわ照明を抑えた部屋に
志村さんの裂は置かれていました。
硝子ケースごしですが 一枚一枚じっくりみることができます。

着物としてみる時とは違い、
鑑賞者は糸使い一本一本に
意識を注ぐことができるように思いました。
それぞれにタイトルもあり、大変興味深く拝見しました。

残念ながら 50枚一挙に展示されてはいません。
コレクション展開催中に入れ替えをするのかもしれませんね。

帰宅後久しぶりに
書棚から志村さんの「小裂帖」を出して開きました。
2007年に筑摩書房から出版されたものです。
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色の系統ごとに分けて
各ページ、裂の写真がちりばめられています。
実物にはかないませんが
印刷が良く、美しい本です。

巻末の文章の中に
志村さんが書かれた「裂によせて」という詩があり、
こんな言葉からはじまります。
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「なぜ、ひとは
 ガラス絵や、貝殻や、玉(ぎょく)をみるように
 織物をみようとしないのだろう」

材料、機仕掛けなどの縛りから織物を解き放ち
例えば宝石のように裂を慈しみたい。
そんな、志村さんの思いの溢れた素敵な詩です。

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by teorimonogatari | 2017-04-26 17:21 | 感想雑記 | Comments(0)
美しいキモノ 春号
昨日は冷え込んで
別府の鶴見岳にも
なごり雪が降りました。

明日以降、
一機に暖かく春らしくなりそうです。

さて、お知らせです。
現在発売中の「美しいキモノ・春号」で
風通織木綿が取り上げられています。
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風通織木綿を手掛ける作家5人の着物を
本上まなみさんが 素敵に着こなしてくださいました。
(私の着物も着ていただいています。)

誌面では愛知県在住作家、小林佐智子さんの工房と
制作の様子も紹介されていて
合わせて8ページ、風通織木綿を知って頂ける貴重な内容になっています。
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☐紹介作家(敬称略)高木秋子・岡田弘子・小林佐智子・東嶋眞由美・小谷るみ


他にも興味深い特集が盛り沢山です。

「染織家・柳悦孝と悦博の仕事ー弟子たちの作品とともにー」
お二人の人柄、お弟子さん達に受け継がれたもの、そして作品も多数掲載。
見応えのある内容です。

日本の染織界のトップが語り合う人間国宝対談は、
森口邦彦氏と鈴田滋人氏の顔合わせ。

書店にて ぜひお手にとってみてください。

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by teorimonogatari | 2017-03-16 09:29 | 感想雑記 | Comments(5)
第63回日本伝統工芸展 福岡展
久しぶりの更新です。
第63回日本伝統工芸展 福岡展のお知らせです。
会期:2017年2月3日(金)▶8日(水)
会場:福岡三越9階[三越ギャラリー]入館無料
開館時間:午前10時~午後8時 最終日は午後5時閉館
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作品解説,期間中毎日会場にて(各回約60分)。
2/3(金)●正午から(漆芸)小森邦衛(重要無形文化財保持者)
2/4(土)●正午から(陶芸)岡田裕(日本工芸会山口支部参与)
    ●午後2時から(諸工芸)日枝玉峯(日本工芸会山口支部幹事)
2/5(日)●正午から(陶芸)今泉今右衛門(重要無形文化財保持者)
    ●午後2時から(染織)釜我敏子(日本工芸会正会員)
2/6(月)●正午から(木竹工)岐部笙芳(日本工芸会西部支部幹事) 
         (木竹工)河野行宏(日本工芸会西部支部常任幹事)
2/7(火)●正午から(染織)築城則子(日本工芸会常任幹事)
2/8(水)●正午から(人形)中村信喬(日本工芸会西部支部副幹事長)
         (諸工芸)江里朋子(日本工芸会西部支部幹事)


また「第40回西部染織作家展」も会期を合わせて開催されます。
会場は同福岡三越9階「岩田屋三越美術画廊」です。

今回、私は両方の展覧会に出品しております。
お運びいただけると幸いです。

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by teorimonogatari | 2017-02-02 15:10 | 感想雑記 | Comments(0)
高木秋子氏の風通織
先週、仕事がらみで福岡へ行ってきました。
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今回は、滞在時間が5時間程度に限られていたのですが
「福岡県立美術館コレクション展Ⅱ特集 山喜多二郎太と高木秋子」
会期:2016年11月19日(土)~2017年1月29日(日)
に、足を運びました。
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山喜多二郎太氏に高木秋子氏は油彩画を学び
後に染織の道に進みます。
60代で風通織をはじめ
91才で亡くなるまで、優れた木綿風通織着物の発表を続けました。

私は現在、独学で風通織着物に取り組んでいます。
秋子氏の着物を拝見したのは、残念ながら亡くなられた後でしたが
秋子氏の作品との出会いは、私が風通織に取り組むきっかけの一つとなりました。
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今回お二人の絵画と合わせて
着物も10点ほど展示されています。
そのうちの一点は ご家族の意向で撮影可能でした。
嬉しいことです。
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デザインは 無駄なモノがそぎ落とされていて
表現したいことが明確に伝わってきます。
まとまった数の作品を拝見すると
秋子氏の風通織への ひたむきな思いが胸に迫ってきました。
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手に取って感触を確かめることができる
ハギレや糸も用意してあり、嬉しい心配りでした。

多くの方に、見ていただきたい展示です。
ぜひお運びください。

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by teorimonogatari | 2016-12-22 23:01 | 感想雑記 | Comments(2)
博多織工房見学
遅くなりましたが
日本工芸会の研究会で
「織屋にしむら」さんを訪問した際のレポートです。

11月17日に手織、機械織の工房と
ギャラリーを見学させていただきました。
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こちらは見せるための実演ではなく、自作を制作中の手織の作家さん。
お二人が機にむかっていらっしゃいました。
普通の高機とは違い、紋紙を操作する大きな音が響きます。
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紋紙も昔とは素材が変化しているそう。
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皆さん熱心に質問。
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こちらは機械式織機の
糸巻きと整経の工程。
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最後にギャラリー見学。
献上柄のイメージが強い博多織ですが
デザイン、織など研究を重ねて
現代の生活に合う博多織を生み出す努力をされています。
洗練された商品を沢山拝見することができました。


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by teorimonogatari | 2016-12-10 10:51 | 感想雑記 | Comments(0)
福岡へ行ってきました。
17日、18日の二日間
福岡へ行っていました。

日本工芸会染織部の研修参加という目的もあったのですが
まずは18日に伺った「テキスタイルスタジオ淑 工房展」から。
福岡市大名の 〝ギャラリートミナガ”で明日20日までの開催です。
詳しくは「アトリエひなぎく手織日記」さんのブログでご確認くださいませ。

展示の様子の画像は撮影を自粛・・・ではなく
実はひなぎこさんに会えた嬉しさから すっかり忘れていたのです。
帰りのバスの中で気づきましたが 時すでに遅し・・・。
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なので せめて連れ帰った ひなぎこさん作のカードケースをご披露。
さりげないですが とても立体感のあるメガネ織です。
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見返し裏に使ってある 端切れも素敵です。

バッグ、などの小物も人気で品薄でしたよ。
どれもひなぎこさんらしい色使いでした。
カシミアなどのマフラーも柔らかく
肌ざわり抜群の縮絨具合はさすがです。
他の工房の皆さんの作品も素敵なものばかりでした。

椋本淑子先生の和装織物展も同時開催でした。
私は 先生の織られた帯を初めて拝見したのですが
絹の白を活かした、品格のある とても素敵なお作でした。

私の教室生であるKさんも 15日に「スタジオ淑工房展」にいかれたそうです。
今日の教室の時に 買入した椋本先生のストールを持参して見せてくださいました。
おそらく強撚シルクなどを緯糸をいれた 素敵な色のストール。
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Kさんひとめぼれしたそうです。
「長いシーズン使えそう。」とKさんとてもお気に入りの様子でした。

椋本先生、ひなぎこさん、スタジオの皆様
長い時間おじゃましてしまい失礼いたしました。
楽しい時間をありがとうございました。

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by teorimonogatari | 2016-11-20 00:01 | 感想雑記 | Comments(2)