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暖かい夜のクラス
 別府にも、冬が到来です。
 夜クラスの方達が「う~っ、寒いですね~」と、足速に工房に入ってきます。
 今シーズン初めて、灯油ストーブもつけました。

 外は寒くても、皆さんと会話しながら、楽しく作業をしていると、
 ほんわかハートが暖かくなります・・・
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 Mさんは色糸効果のサンプルを機掛け中です。
 筬通しは丸羽で。
 テキパキと進めています。
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 Aさんはブルーの木綿の布を製織中です。
 前回の力作〝ひまわりのタペストリー″で、かなり手間も時間もかけたので、
 今回はシンプルな平織で気楽に。
 クッションカバーにするそうです。
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 Yさんは今日届いた、彦根さんの本で勉強中。
 以前は解らなかったことも「ああ、そういうことか!」と
 最近納得するケースが多いそうです。上達された証拠ですね。

 技法書なども活用して、色々なものに挑戦しましょうね!
 


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by teorimonogatari | 2012-11-28 00:51 | 教室 | Comments(0)
手織のできるしあわせ
 今日は、パートナー氏の都合も良かったので、
 午前中、大分市のシネマ5に、映画を見に行きました。
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 『桃(タオ)さんのしあわせ』
 英題は "A simple life"
  とても 良い映画でした。

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 映画の余韻に浸りつつ・・・
 午後は糸掛けがようやく終わった機に向かいます。
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 手織のできるしあわせを
 かみしめて。

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by teorimonogatari | 2012-11-24 14:13 | 感想雑記 | Comments(0)
手織のでてくる物語り
 子供向けの織のワークショップをお手伝いすることがあります。
 
 〝織物と編物の違い″について、子供たちに話すのですが、
 一緒に参加されているお母さん達も、案外知らない方が多いようです。

 私の子供時代は、手編みをするお母さん、おばあちゃんも多くて、古くなったセーターをほどいて、糸を湯のしして、編み直すなんてことは良くありました(齢がわかる・・・)。今は、家庭で物づくりに触れることは少なくなりましたから、ワークショップなどに積極的に参加するのは、とても良いことだと思います。
 
 物づくりが盛り込まれた、絵本やお話を読むことも、子供たちにとって良いですね。私は手織がでてくるお話が大好きでした。今織りを続けているのも、子供の頃の、そうした記憶に根差しているのかもしれません。
 
 というわけで、手織りのでてくる絵本を紹介しましょう。(笑)
 
 
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〝アンナの赤いオーバー″ 評論社 
 
 クリスマスシーズンに、ぴったりの絵本。舞台は、第二次世界大戦後間もない東欧か、北欧の街。(ポーランドか何処かでしょうか?)少女アンナの青いオーバーは、すりきれ、小さくなり、新しいオーバーが必要に。アンナのお母さんは、家に残っていた、時計、食器などを御礼に、おひゃくしょうさん、糸紡ぎのおばあさん、機屋さんなど、いろいろな人の力を借ります。新しいオーバーは出来上がるのでしょうか?実話に基づいた文章も絵も良く、大人の鑑賞にも堪える絵本です。
 

 「あれっ?」と思うのは、織り機の描き方。・・・筬はあるのに綜絖がない?
 良く見てみると、あえて描いていないのかもしれません。
 綜絖を省略したほうが、アンナと機屋の女性のアイコンタクトが描きやすかったのかも。
 子供たちにとっては、織り機の構造よりも、アンナの表情のほうが大事ですものね!

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 クリスマスシーズンには、店頭で見かけることも多い本ですが、
 大抵の図書館に蔵書されていると思いますよ。
 ちなみに私は、別府市立図書館で借りてきました。


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by teorimonogatari | 2012-11-21 21:59 | 感想雑記 | Comments(0)
ログウッドによる染色
  Sさんと、Kさんのかねてからからリクエストで、
先週の火曜日クラスで、草木染めのミニ講座を開きました。
 御二人は、草木染めは全く初めてということなので、
基本的な、煮出しと染色がしっかり学べるように、材料は、ログウッドを選択。
 
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 作業は午前10:30からスタート。お昼までに4回煮だし、染色浴をつくります。
煮出している間、お二人は積極的に質問。ノートもしっかり取っていました。
 
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 赤色の煮だし液に不思議そう。
 「こんな赤も良いですね。」
 「この色には定着しないんですよ。」
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 糸は二種類のシルク。あらかじめ水につけておきました。
 午後から染色、媒染と、作業が続きました。

 すみません。時間がタイトで、染色に集中するあまり、
 この後、写真を撮るのを、すっかり忘れてしまいました・・・
 とても楽しい作業だっただけに、 トホホ・・・です。

 今回御二人には、染色の工程も、さることながら、
 糸の扱い方を特に丁寧にお話しました。
 洗う、 しぼる、はたく。こうした作業の中で、糸扱いをおろそかにすると、
 その後の、糸巻き、整経などで大苦戦することになりますからね。

 二日後、Kさんが、自宅で陰干し、乾燥させた糸を持って来てくださいました。
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 右がアルミ、左が錫による媒染です。

 濃色にそまりましたね。やっと写真をパチリ!




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by teorimonogatari | 2012-11-18 22:48 | 教室 | Comments(0)
ノートに向かう一時
今日の教室は、組織やデザインの計画を立てている人が多かったようです。
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 Tさんは、タペストリー。
 最初に表現したいイメージが明確にあって、そこから、素材、技法を考えています。
 技法はオーバーショットを選択。
 実物大で製図をしています。
 来週、緯糸を染めることになりました。 
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 Fさんは初めてのラーヌ織のサンプル。
 色鉛筆を使い、しっかり計画を立てています。
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 少し織ってみると、色のイメージが違った・・・とのこと。
 色相を変えてみるそうです。 
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 実際に糸に触る前の、こうした準備は、とても大切なのですが、
 「早く織りたい!」という気持ちが強いと
 つい、おろそかになりがちです。
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なるべく、じっくり練って、作業に入ると、
 納得できる布になりますね。
 
 ノートに向かって集中している皆さんの様子を側で見ていると
 「すばらしいなあ。」と思います。 
 
 なにかを創り出す意欲に満ちていて、
 〝素敵な目″をしているのです。


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by teorimonogatari | 2012-11-16 22:01 | 教室 | Comments(0)
ワークショップ 『湯の花媒染による草木染め』
 10月6日からはじまった“ベップ・アートマンス2012”も、残すところあと半月。
 工房の近くでも、マップや、(下の写真の)ガイドブックを片手に、アート散策をしている人々を良く見かけます。
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 「project01の東蓮田温泉は、あっちですよ。」と、道を教えてあげたい気もするのですが、「まてよ・・・探して、たどり着くことも含めてアートなんだから・・・」などと、自分に言い聞かせて、見て見ぬふりをしている私です。

 この“ベップ・アートマンス”の催しの一つでもある、別府らしい「染色のワークショップ」のお知らせが届きました。
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 『湯の花媒染による草木染め』
 
 身近な植物で、深みのある色を染めてみませんか?
 
 今回は「葛の葉」と「タマネギの外皮」を染料として用いたストール染めの体験を行います。
 手順を追ってしっかり説明いたしますので、染色をするのが初めてという方もご安心ください。
 また、3日間同会場2階にて、天然染料で染めた作品の展示と販売も行います。
 入場無料ですので、お気軽にご来場ください。
 
 日時: 11月23日 10:00~12:00.  14:00~16:00
        24日 10:00~12:00
      (各回の内容はすべて同じです。1回につき定員は6名です。)
 
 場所: 佐藤渓美術館 (前、聴潮閣高橋記念館) 別館

 参加費: 3500円 
 
 持ち物: エプロン、 手拭きタオル

 ●問い合わせ・お申込み●
  別府現代芸術フェスティバル「混浴温泉世界」実行委員会
  ℡ 0977-22-3560
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 草木染め作品の展示、販売は、入場無料。
 ワークショップの実施者は、以前「天然染料会議」で講演会をされた、大分大学の都甲先生の研究室の学生さん達です。
 草木染めでも、湯の花を媒染剤として使ったことがある人は、あまりいないのではないでしょうか。貴重な機会だと思います。お近くの方は、体験してみませんか?


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by teorimonogatari | 2012-11-14 00:37 | 学びの場 | Comments(0)
面白いテクスチャー
機掛けで苦労していた、Aさんの作品が、織りあがりました!
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 織り始めてからは、案外スムーズで、経ての開口も良く、早々に機から降ろすことができました。
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 経、緯ともに裂き布を使い、ざっくりと立体的な作品。
 面白いテクスチャーですね。
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 素材と技法の選択が、大切だなあと、あらためて感じさせてくれる作品です。

 
 私は、週末を利用して、機掛け作業をしています。
 もみじ狩りの誘惑と、戦いながら・・・
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 経糸の巻き取り。
 クマクラ織り機さんの、千巻き台を使っています。
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 そして綜絖通し。地道にがんばるのみです。


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by teorimonogatari | 2012-11-10 19:15 | 教室 | Comments(0)
〝おくりもの″
 そろそろ、〝おくりもの″のシーズンが近づいてきましたね。
 
 教室でも、お友達、お子さん、姪、甥、お孫さんなどのために、
 可愛いタペストリーやオーナメントなどを作る方が、多くなる時期です。

 今年はとくに、ブンデン・ローゼンゴンに取り組んでいる方が多いようです。
 ちょっと流行っているみたいですね。

 技法書を参考にはしますが、皆さん、図案は自分で考えます。
 オリジナルのデザインが思ったとうりに織り出されるのは
 楽しいものです。
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 T・Kさんはクリスマスのイメージ。

 T・Nさんは、乗り物をモチーフにして。
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 信号や警察官も居ます。

 Fさんもクリスマスですが、それぞれの個性が出ていますね。
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 プレゼント用のマフラーを制作中の方も沢山います。
 みなさん、差し上げる方をイメージしながら
 色、糸を選び、デザインします。
 世界で一つだけの、〝おくりもの″です。 


 
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by teorimonogatari | 2012-11-07 21:45 | 教室 | Comments(0)
第八回 試作竹筬と織布展
 横浜のシルク博物館に於いて〝第22回全国染織作品展″(~11月25日まで)が、開催中。
 関連の展示として、〝第八回 試作竹筬と織布展″が催されます。
 会期は11月13日(火)~18日(日)。
 
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 竹筬研究会は平成14年に結成。途切れかけた、竹筬制作技術の継承と復元に尽力されています。
材料の竹材の調査、制作技術の研修、織り手との意見交換、使用実験など、復元のために必要な、様々なことに取り組まれています。展示内容は、

  ・試作竹筬による織布の展示
  ・竹筬制作の工程や道具
  ・会員による、竹筬づくりの実演と解説
  ・研修、ワークショップなどのビデオ上映
  
 

 など。近年なかなか触れることが出来なくなった、竹筬について学べる貴重な展示です。
 (私も織布で協力させていただいています。)
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 全国染織作品展と合わせて観覧できる、大変良い機会だと思います。
 ぜひお出掛けください。両展共、博物館の入館料が必要。
 詳細は、シルク博物館のホームページでご確認ください。




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by teorimonogatari | 2012-11-04 09:25 | 学びの場 | Comments(0)
フィンランド展 in 長崎県美術館
 各地を巡回している「 フィンランドの くらしとデザイン ―ムーミンが住む森の生活 」展が、やっと九州にやってきました。
 長崎県美術館で開催中です。会期は12月24日(月祝)まで。
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 内覧会を紹介した新聞記事のphtoです。
 マリメッコ的な(?)きれいなテキスタイルが目に飛び込んできました。
 19世紀末から現代に至る、絵画やデザイン、 トーベ・ヤンソンの原画など、約350点を展示。
 フィンランドの森に迷い込んで、ぜひ文化を体感したいものです。
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 私が特に観たいのは、フィンランドの民族叙事詩「カレワラ」の展示。
 「古事記」のようなもので(ちょっと違うかな?)壮大な神々のストーリー。
 絵画やパネルで、解りやすく紹介してあるそうです。

 興味を持ったきっかけは、フィンランドの作曲家シベリウスが「カレワラ」をモチーフに作曲した、交響的幻想曲「ポホヨラの娘」を、ラジオで聴いたこと。ラジオの解説者は、曲のストーリーについて、こんな話しをしていました。
 
 

一人の勇者が旅の途中で、虹に腰掛け、金の糸で布を織る娘に恋をする。
 娘は三つの無理難題を提示して、クリアすれば結婚しても良いと言う。(まるで、かぐや姫!)
 二つはクリアするが、三つ目の「糸車のかけらで船を作れ」という難題に、勇者は失敗し、怪我までしてしまう。傷心の勇者はあきらめて去って行く。

 

  なんとも、不思議なストーリー。織オタクの私などは、すっかり心惹かれてしまったわけです。まあ、この話は「カレワラ」のほんの一部分なのですが・・・
 シベリウスの曲も、壮大で幻想的な曲です。

 ちょっと脱線しましたが、クリスマス時期に観るには、本当に、ぴったりの展覧会ではないでしょうか。
親子で楽しめそうですね。


 ワークショップや講演会もあるようです。
 
 お奨めなのは〝ピルタナウハ織″のワークショップ。
 小さな織機を使って、オリジナルの飾り紐を作ります。
 12月1日(土)に、二回実施。対象中学生以上。
 ハガキ・fax・E.mailによる事前申し込みが必要です。締切は11月10日(必着)
 
 詳細は長崎県美術館のホームページで確認してくださいね。



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by teorimonogatari | 2012-11-01 22:10 | 感想雑記 | Comments(0)